『明るい日本の未来』について、考えたこと、提案したいことを発信中!

今年の一冊目は「格差のない未来は創れるか?」ビジネス教育出版社から読むことに決めました。

・・書店で本の帯を読んで、経済学がいつの日か世界の貧困格差を是正し国際平和へ導くする理論を構築してくれる日が来ることを

信じられるような予感がしました。

しばらくはリライトと加除訂正を続けながら、有識者の書籍を15冊(1冊目は「格差のない未来は創れるか?」)ほど読んで、

SDGsの理解が深まってから、日本と世界の明るい未来のために

発信するに値するブログを続けたいと思います。目標は100記事100ツイートです。

 

なお昨年戦いを挑んだ「根拠希薄な提案無き日本悲観論者」とは、戦わずして勝つ孫子の兵法を見つけました。

そうゆう人たちには、悲観論を述べることで賢く思われたいのか、本当に賢いのかは、よくわかりませんが

『日本語で日本を母国語とする若い世代や子供たちに、そのたいそうな日本悲観論を述べないでください。

発信しないでください。どうぞ外貨や仮想通貨をためて外国で外国語を話して楽しく過ごしてください。その方が円貨への換金の必要が永久に無いから急速な円高も進まなくて、政府も日銀関係者も喜んでくれると思いますよ』

とお願いすればいいだけだとわかりました。どうぞご自由に。

ブログ 未来への情熱は もうすぐ1周年になります。 いつも読みに来ていただいている方に心から感謝します。